山口に新しくオープンした、蕎麦居酒屋「匠や」で夕食。 カウンターとテーブル席が数席。もしかしたらお座敷もあるのかも? カウンターの目の前には魚介類がずらりと陳列されていました。おいしそ〜♪ メニューは、そばの他にも、お刺身・串焼き・鍋・甘味など色々あります。 そばは、しっかりコシのある細めの手打ち麺。 鴨ざるそばは、鴨とゴボウとキノコの入った暖かいつけ汁にそばをつけながら頂きます。
本日のそとごはんは、 ■田舎ざるそば(写真) ■鴨ざるそば ■串焼き(砂肝・豚バラ肉・特製つくね) ■ウーロン茶

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周南にある「和祥庵」で夕食。 落ち着いた、趣のある和のお店。 12席の長いカウンターの右端からは、ライトアップされた小さな和庭が見えます。 料理は魚料理(主に鮪)が豊富。焼酎や日本酒に合いそうなメニューが揃ってます。 一見、高級そうな雰囲気ですが、周南近辺の居酒屋サンとそんなに変わりませんょ。
本日のそとごはんは、 ■天然エビガーリックマヨネーズ炒め(写真) ■薩摩地鶏ステーキふわふわ卵添え ■石焼き風じゃこめし ■鮪の香り竜田揚げ ■きなこ餅 ■一刻者(焼酎) ■金雀(純米吟醸)

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周南市にある博多ラーメンのお店「味の蔵」で夕食。 ラーメン屋サンにしてはめずらしく広めの店内。 メニューはラーメン3種類に加えて、ご飯ものや一品料理が取り揃えてあります。 各テーブル上には、ニンニク、辛子もやし、高菜などの薬味がズラリ。 麺はストレートの細麺で、堅さも選べますょ。
本日のそとごはんは、 ■半チャーハン&蔵味ラーメン(写真) ■ラーメン(味付玉子入り)

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周南市にあるイタリアンのお店「GINA(ジーナ)」で夕食。 広々とした席数たっぷりの店内は、ベージュを基調とした暖かみのある雰囲気。 サンデーサン系列とのこと。ジョリパよりぐっと大人なカンジ? ココのピザは石釜薪焼きで、生地はふかふかのナポリ風です。 また、別メニューとしてイタリア人シェフ“セバスチャーノ”考案の料理がいくつかあり、 運が良ければセバスチャーノ直々に料理を運んできてくれるそうですょ。w
本日のそとごはんは、 ■前菜の盛り合わせ(写真) ■ピザ「とうもろこしとアンチョビのクリームソース」 ■パスタ「新鮮5種魚介の贅沢ペスカトーラ」 ■デザートプレート&ドリンクセット

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山口市にある、懐かし空間「番茶」にて夕食を。 “懐かし空間”の名前通り、店内は昔風の木造りでノスタルジックな雰囲気。 流れている曲も、フォークソングや歌謡曲。思わず口ずさんじゃいますょ〜。w 料理は居酒屋メニューに加えて、点心が充実。お酒は焼酎が多かったかな。 驚いたのはお値段。良心価格デス☆仕事帰りにふらりと寄りたくなるお店ですね。
本日のそとごはんは、 ■名古屋風手羽先(写真) ■じゃこサラダ ■海鮮春巻き ■カリーボール ■えび水餃子 ■おむすび ■ノンアルコールビール(レーベンブロイ)

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山口市にある手打ち中華そば「侍」でランチ。 店内はトタン造り、メニューは段ボールの切れハシに書かれてあったりと、一風変わった雰囲気。 ココの特徴は、やっぱり手打ち麺。 好みは別れるかもしれないけど、あたしは他店にはないプリプリした食感がスキです。 新たにメニューに加わっていた「つけ麺」は、 少し酸味の効いたサッパリとしたつけダレが、夏に程良し!なカンジでした。
本日のそとごはんは、 ■手打ちつけ麺(写真) ■手打ち中華そば

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山口市にあるインド料理のお店「Shiva(シバ)」で夕食。 少し前に、駅前からサンルート国際ホテル山口1Fに移転したんですょね。 さらに最近、9号線沿いに本店がオープンしたので、そちらに行って来ました。 お店の雰囲気は、変わらずインド色満点。 インド人が焼いてくれるモチモチのナンが美味しいです。
本日のそとごはんは、 ■キーマ・マタル[辛さ:10倍](写真手前) ■バダミ・ナン(写真奥) ■キーマ・サモサ

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周南の「創作亭28(にじゅうはち)」で夕食を。 カウンターとテーブルが1・2席のこぢんまりとしたお店。インテリアはアジアンテイスト。 ココの料理はほんっと美味しい!パスタのスープも勿体なくて残せません! “創作亭”の名前通り、オリジナリティあふれるこだわりある創作料理が味わえます♪ ワニやカンガルーといった変わった料理も楽しめたり。 今日は単品をオーダーしましたが、コース料理も充実してますょ。
本日のそとごはんは、 ■フレッシュとまととかにのクリームパスタ(写真) ■ロブスターのタイ風グリーンカレー煮込み ■生ハムと和仕立てチーズサラダ ■グラスビール ■キュヴェ・ド・ランジョル

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